角山雄介(つのやまゆうすけ)容疑者はボクサー?顔画像やSNSアカウントは?溝内貴大さんひき逃げ事件!

12月20日未明、京都市山科区の国道で、原付きバイクを運転していた溝内貴大(みぞうちたかひろ)が車にひき逃げされ死亡した事件において21日、アルバイト従業員の男が逮捕されました。

逮捕された角山(つのやま)雄介容疑者とはいったいどのような人物なのでしょうか?

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事件の概要


出典;ABCテレビ

未明のひき逃げ事件は多いです。

深夜や明け方だと交通量が減るため、ドライバーも注意力が不足しがちだったり、半分居眠りのような状態で走っているドライバーも少なくないからかもしれません。

しかし、ひき逃げはもってのほかですよね。

事件の概要は下記の通りになります。

京都市山科区の国道1号で児童養護施設職員、溝内貴大(たかひろ)さん(26)=同区西野野色町=がひき逃げされ死亡した事件で、京都府警山科署は21日、自動車運転処罰法違反(過失致死)と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで、同区四ノ宮神田町、アルバイト、角山(つのやま)雄介容疑者(26)を逮捕した。容疑を認めているという。

逮捕容疑は、20日午前1時40分ごろ、同区上花山花ノ岡町の国道1号を乗用車で走行中、前方の溝内さんのミニバイクに追突。転倒させて頭の骨を折るなどして死亡させたのに逃走したとしている。

溝内さんは追突されたはずみで道路脇のガードレールを飛び越え、草むらに倒れていた。付近の防犯カメラの映像から角山容疑者の関与が浮上した。

出典;産経新聞

溝内さんはガードレールを飛び越える勢いで追突されたのですね。

最近は何処にでも防犯カメラがありますし、その勢いで追突したのなら車にも大きなダメージが残り、破片も付近にたくさん散乱していたはずです。

なぜ角山容疑者はそれでも逃走したのでしょうか?

一般的にひき逃げする理由は2つあって、1つ目は飲酒運転、2つ目は無免許です。

角山容疑者は上記のふたつのうちどちらかだったのでしょうか?

また、「怖くなって逃げた」と言うこともあるようですが今の所逃げた理由については公表されていません。

この件につきましてはまた新たな情報が入りしだい追記させていただきたいと思います。

容疑者の顔画像は?

たいへん申し訳ございません!

リサーチしてみましたが残念ながら容疑者の利用可能な顔画像は今の所ネット上に出回っていないようです。

この件につきましては入手出来しだい掲載させていただきたいと思います。

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容疑者のプロフィール

容疑者のプロフィールを現在わかっている範囲で、まとめてみました。

氏名角山雄介(つのやま雄介)
年齢26歳
住所京都市山科区四ノ宮神田町
職業アルバイト
逮捕容疑自動車運転処罰法違反(過失致死)
道交法違反(ひき逃げ)

角山容疑者は京都のボクシングジムに所属していた可能性がありますが現在の所確認は取れていません。

この件につきましては確認が取れしだい追記させていただきたいと思います。

SNSアカウントは?

SNSアカウントも調査してみました。

Facebook

検索してみましたが、同姓同名の人物さえ見つかりませんでした。

一応、検索結果をリンクしておきますのでご興味のある方はこちらをご覧ください。

「角山雄介」検索結果

Twitter

こちらも該当者0です。

一応検索結果のみ表示させていただきますのでご興味のある方はご覧ください。

「角山雄介」の検索結果

「yuusuke tsunoyama」の検索結果

事件現場


出典;ABCテレビ 

ひき逃げ事故が起きたのは、京都市山科区上花山花ノ岡町の国道1号線と言うことで、地図で言うとこの辺りになるかと思われます。

ニュース動画に映っていた場所はこちらになります。

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ネットの反応

ネットの声をまとめてみました。

「逃げた理由が何だったのかは徹底的に追求した方がいい。
もし飲酒だというのであれば厳罰を望みますし、飲酒運転事故よりひき逃げの方が罪が軽くなるような法律は早急に改正するべきだと強く思います。」

「いつでもそうだが年末も注意して運転したい。家族や大切な人と幸せな年末を過ごしたいし。」

「26歳アルバイト、出所後は京都府の税金で暮らすんやろな。
亡くなった方、福祉職で頑張ってくれていたのに残念です。
救急車を呼んでいれば助かったかもしれないのに。
ひき逃げに重い刑罰を!」

「事故っていうものは残念ながら起こってしまうものかもしれない。
でもその後逃げたら事故ではなく殺人になる。」

出典;Yahoo!ニュース

確かに事故を起こしてその場を立ち去り被害者が死亡してしまえば殺人と同等の扱いになってもおかしくはないですよね。

コメントにもありますが、その時直ぐに救急車を呼べば助かったかもしれない。

逃げてしまえは被害者の命がなくなるばかりか、自分の人生も台無しになってしまう。

確りその辺りを肝に銘じながらハンドルは握るべきですね。

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